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2/18(木)21時~青野賢一(BEAMS RECORDS)と松永耕一(COMPUMA)が贈る選曲番組『Background Music~New Season vol.11』をTime Out Café & Dinerで開催&生配信!!!


   松永耕一   DJ   Backgrouond Music 


本を読みながら。お酒を飲みながら。会話をしながら。帰り道に歩きながら。
そんな日常のひとときに、そっと寄り添う音楽を提案、お届けする選曲番組『Background Music』。
様々な音楽の魅力と、ささやかなときめきを、ぜひお楽しみください!

 

長年にわたるレコードCDショップのバイヤーを中心として、音楽紹介・音楽にまつわる様々なシーンで幅広く活動する松永耕一(COMPUMA)氏と、タワーレコードのストリーミング・メディア、〈TOWER REVOLVE PROJECT(タワー・レボルブ・プロジェクト)〉、呼称〈タワレボ〉が贈るBGM選曲番組Background Music~New Season』。

 

恵比寿リキッドルーム2F奥の音楽交差点Time Out Café & Dinerから毎回DJやアーティストをゲストにお迎えし、松永耕一(COMPUMA)氏と共に、普段のDJプレイとはひと味違った側面にスポットを当て、“BGM”をテーマに様々な音楽の魅力を探っていきます。

 

第11回目のゲストは、BEAMS クリエイティブディレクター/BEAMS RECORDSディレクターを務め、選曲家、DJ、執筆家としても幅広く活動する青野賢一氏が登場!!!

 

選曲者の趣向やルーツを映し出した、日々の暮らしにも寄り添うような、安らぎや煌めき、ときめきを感じる音楽。その出会いと素敵なひとときを、ぜひとも会場でも配信でもお楽しみください。

 

また、配信中は「アーティスト/曲名」をテロップで表記するため、気になる楽曲はすぐにチェックできます!
新たな音楽の発見もお楽しみください♪

 

COMPUMA feat. 竹久圏「SOMETHING IN THE AIR」

 

★Compuma meets Haku 「The Reconstruction of “Na Mele A Ka Haku”」

 

「Background Music~New Season vol.11」
GUEST BGM:青野賢一(BEAMS RECORDS)
BGM:松永耕一(COMPUMA)

開催日:2月18日(木)  open/start 20:00~23:00 (※配信は21:00~22:30となります。)
会場:Time Out Cafe & Diner [LIQUIDROOM 2F] access
1st drink charge 1,000yen (include music charge)
※会場で観覧ご希望の方はコチラで!

 

▽配信先URL▽
タワレボ:http://www.towerrevo.jp

 

▽作品情報▽

somethingintheair
COMPUMA feat. 竹久圏
『SOMETHING IN THE AIR-the soul of quiet light and shadow layer-』

PCD-20290
¥2,160

compuma meets haku_h1

Compuma meets Haku『The Reconstruction of “Na Mele A Ka Haku”』12″
EM-1141MLP
¥2,376

 

▽アーティスト情報▽
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■青野賢一(BEAMS RECORDS)

BEAMS クリエイティブディレクター、BEAMS RECORDSディレクター。

1968年東京生まれ。販売職、プレス職などを経て、2010年、個人のソフト力を主に社外のクライアントワークに生かす、社長直轄部門「ビームス創造研究所」発足に際してクリエイティブディレクターとして異動。執筆、編集、選曲、大学や専門学校の講師、他企業の販促企画やイベントの企画運営、他ブランドのクリエイティブディレクションなどを行っている。また、1999年、音楽部門〈BEAMS RECORDS〉の立ち上げに参画。現在ディレクターを務める。

DJ、選曲家としても1987年より活動を開始し、都内のクラブやラウンジスペース、ファッションショー、さまざまなレセプションパーティーなどで、ジャンル、年代にとらわれないタイムレスな選曲を行っている。

執筆家としてもファッション、音楽から『ユリイカ』のような文芸まで幅広い媒体にエッセイ、コラム、論考を寄稿。現在、『ミセス』、『オーシャンズ』、『In The City』、ぐるなびが運営する食のキュレーションサイト『ippin』などに連載を持つ。

Kenichi Aono (@kenichi_aono) | Twitter

 

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■松永耕一(COMPUMA)

ADS(アステロイド・デザート・ソングス)、スマーフ男組のメンバーを経て、 DJとしては国内外の数多くのアーティストDJ達との 共演やサポートを経ながら、日本全国の個性溢れるさまざまな場所で日々フレッシュでユニークなジャンルを横断したイマジナリーな音楽世界を探求している。 自身のプロジェクトSOMETHING ABOUTからMIXCDの新たな提案を試みたサウンドスケープなミックス『Something In The Air』シリーズなど意欲作も多数。一方で、BGMをテーマに選曲したコンピレーションCD『Soup Stock Tokyoの音楽』、北欧ノルウェーのSSW、ヨルン・アレシャールのソロ・デビュー作『アイム・ソー・グラッド』のP-VINEとの共同での国内CD化 など、音と音楽にまつわる様々なシーンで幅広く活動している。2015年9月、京都の老舗茶問屋、宇治香園創業150年記念として、 KIRIHITOの竹久圏をフィーチャーした初のソロ作品『SOMETHING IN THE AIR -the soul of quiet light and shadow layer-』を、続いて11月初旬にはem recordよりリコンストラクトを手掛けた初の12インチ・アナログ盤EP「Compuma meets Haku」もリリースされた。

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